[ 今日の朝茶215 ]

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奥藁科「大川・清沢」のお茶を淹れてみる。

いつもより茶葉の量を少なめ、温度高め、茶葉が8割程度開くまで待って淹れてみる。

 

茶葉多め、湯冷ましのお茶に慣れると少し物足りない。

毎日遣っていれば淹れ方でお茶の味がどう変わるか見当はつくのだが

さて、これをどういう言葉でどう伝えようか。どうしたらお客様に喜んで頂けるのか。

多くのお茶屋さんが苦労していることだがドンピシャは未だ無いような...。

 

2煎目をすすりながら考えよう。 ( ^^) _旦~~

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